美品白ロム ドコモ ARROWS X LTE F-05D(ブルーブラック)

美品白ロム ドコモ ARROWS X LTE F-05D(ブルーブラック)

販売価格(税込): 43,800 円

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docomoのハイエンドスマートフォンの白ロム在庫情報です。同機種のマゼンタは割と在庫を見かけるのですが、こちらのブルーブラックは人気があるため、とても品薄になっています。

ワンセグ・おさいふ機能はもちろん、最近注目を浴びている超高速通信「Xi」対応、1320万画素カメラ搭載の最高性能を誇る機種とあって、最も人気のある白ロムの1台です。

*在庫情報は投稿時のものです。売り切れの際はご容赦下さい。売り切れ時はケータイ★アウトレット在庫情報もご参照下さい。

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白ロムの価格:型落ちによる値下げ

白ロム市場において、携帯電話・スマートフォンの価格はまさに流行に左右されるといってもよいほど、人気により値段が上下します。

どんなに人気があった機種でも、同型の最新シリーズが発売されると相場価格は一気に下がってきます。携帯ショップなどではなかなか電話本体の値下げはされませんが(そもそも古い機種は売っていない)、白ロムでは値下げされた割安の電話を購入できる可能性があります。

例えば、昨年の9月に発売したauのハイエンドスマートフォン「PHOTON ISW11M」 の場合の値下げ状況を追ってみると、以下のように値段は推移しています。

時期 新品白ロム相場価格
ショップでの一括購入 68,250円
2011年9月末日 58,000円
2011年10月 45,000円
2011年11月 39,800円
2011年12月末 35,000円
2012年1月 26,000円
2012年2月18日現在 22,000円

 *相場価格は当サイトが独自で収集した過去の販売データに基づき概算したものです。

このように、発売後1,2ヶ月ほどは定価から1~2万円ほど白ロムだと安く購入できます。12月頃まではまだまだ人気が高く、3万円台後半の在庫が多く見られました。しかし、2012年に入ってから、急激に値段は下落、本日のISW11Mの在庫を見てみれば、2万円を切る19,800円の在庫もありました。

これは、ISW12Mの後継機といえる「Motorola RAZR IS12M」が2012年3月に発売されることが大きく影響していると思われます。また、2011年冬春モデルも複数発売されており、相対的に人気が落ちたことが要因で、白ロム在庫が豊富になったことが価格にも反映された結果だと推測されます。

どの機種も同様の値下がりは起こります。したがって、なるべく安く携帯・スマホを入手するには、発売後5~6ヶ月が経ち、後継機の発売が控えているもの(あるいは発売したもの)を狙うのがオススメです。

最近では、auのINFOBAR A01やISW11Fといった機種が値下がりが激しく、目玉在庫がしばしば見られます。

ちょっとくらい最新からは遅れていても安いほうがいい、という方は是非上記のような「型落ちかけ」の白ロムを狙ってみてください。

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白ロムを高く買い取りしてもらうコツ:付属品編

使わなくなった携帯電話やスマートフォンを売却する際、買取の査定に大きく影響するのはやはり外観ですが、本体以外の付属品の有無も買取額に差が生じてきます。

付属品とは、正規ショップなどで携帯電話を購入した際に付属する本体(電池パックを含む)以外のもの全てを指します。主な付属品は以下のようなものです。

・ 説明書(冊子状のものやCD-ROM)
・ 充電器・卓上ホルダー
・ ユーティリティーCD-ROM
・ 外箱、内箱
・ 保証書

この他にもスマートフォンの場合は防護ジャケットや液晶保護シールなどが付属しているケースもあります。

これらの付属品を本体と一緒に売ることで、買取額は500円~3000円ほども違ってくる場合があります。例えば、外箱があるだけでも1000円買取額はアップします(機種により異なる場合があります)。

保証書はたとえメーカー保証の期限が切れていてもあったほうが良いです(不正な手段で入手したものではないという証明が出来る為です)。

ショップに査定に出す前には電話を購入した際の付属品がそろっているか確認しましょう。

まずは、売りたいと思っている機種がオンラインで幾らで売れるのか査定をしてみてください。ダイワンテレコムの査定はメールなどではなく、機種や状態を選ぶだけですぐに簡易査定額が見られます。

ダイワンテレコムの無料オンライン査定

こちらのスマーケットでもオンライン査定が出来ます。

白ロム買取を行っている業者はいくつか存在しますが、ほとんどの機種はこの2社のどちらかが最も高額で買い取ってくれるといって過言はありません。当サイ トで十数社の買取サービスの比較調査を行った結果、買取額・買取規模・信頼性の観点からダイワンテレコムとSmarketを上回る業者はありませんでした (足元を見た買取額だったり、買取額はそこそこでも送料が客の負担だったり。さらには査定額に納得できずにキャンセルすると、返送の代金まで自己負担させるところもありました)。

もし新しい携帯電話・スマートフォンを買った場合には、どうせ使わないだろうと箱や説明書を捨ててしまうのではなく、きちんと保管しておけば、使わなくなった際に高く売ることができるので付属品は無くさないにしましょう。

>関連記事:白ロムを高く買い取りしてもらうコツ:外装交換編

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