docomo ガラケー SH-03E 2012年冬モデル 白ロム価格・相場情報

ドコモ SH-03E(シャープ) style series
新品白ロム最安値:8600円 2013/3/4更新

ドコモの2012年冬モデルの携帯電話機種、SH-01Eの白ロム相場価格を追跡しています。

シャープ製のガラケー(iモードケータイ)で、使いやすさ重視の機種です。防水・防塵に、携帯電話としては最高クラスの1.2GHzCPUでサクサク動きます。カメラなどは500万画素とスペックは低め。その代わり定価でも2万円を切るという低価格モデルです。

3/4 久しぶりに相場チェックを行いましたが、わずかに値下がりしたのみで、1万円前後の在庫が多くなっています。非常に安価で使いやすいと評判のため、需要・供給バランスの取れた機種です。

 ↓ 最新情報詳細はこちらのショップでご確認ください
ケータイアウトレットショップ在庫確認

*上記のリンク文字をクリックすると、購入ページに移動できますSH-03E」をリンク先の検索ボックスにコピペして入力すると簡単に在庫情報を見つけられます。

<過去のコメント>
12/31 ついに一万円を切る激安在庫も登場しました。

12/22 もとから安い機種ですが、白ロムの安さも破格です。これまでの使い慣れたスタイルですので、機種変更後もすぐに使いこなせる気安さが人気のようです。
  
  一括定価19,320円


2013.03.04 新品 8600円
2012.12.31 新品 9750円
2012.12.26 新品 11800円
2012.12.22 新品 13500円

発売日:2012.12.14

レッド
ブラック
オレンジ
ピンク

ドコモ公式サイトの「SH-03E」製品紹介ページ

このほかのドコモ冬モデルをお探しの場合は、2012年ドコモ冬モデル一覧をご覧下さい。

シャープの携帯電話・スマートフォンは以下のようなモデルが出ています。

AQUOS PHONE ZETA SH-02E
AQUOS PHONE si SH-01E
Vivienne Westwood SH-01E

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白ロムより安い!ソフトバンクのプリモバイル祭り

ソフトバンクのオンラインショップ「Softbank online SHOP」にて、台数限定でプリモバイル(プリペイド携帯電話)のセールが実施されています。

プリモバイル祭のセールは12月20日から開始されており、すでに売り切れの機種も出ています。6機種限定の販売で、機種代金はたったの1029円+プリペイド通話料5000円分=6029円の機種4台と、本体1029円+3000円分の4029円の端末が用意されています。

端末料金1029円は、白ロムでもありえない安さです。たとえば、942Pは新品白ロムでも25000円くらいはします。

プリペイド機種に、通常の携帯電話のSIMカードさせばそのまま使えますので(SIMカードのサイズは通常SIMです)、プリペイド分が終わったらSIMを差し替えて利用することも簡単に出来ます。

■6,029円販売機種ラインナップ

◇VIERAケータイ® SoftBank 942P
◇VIERAケータイ® SoftBank 941P

12月21日販売開始予定
◇EXILIMケータイ® SoftBank 930CA

12月25日販売開始予定
◇SoftBank 830N by NEC

■4,029円販売機種ラインナップ

12月21日販売開始予定
◇windowsケータイ SoftBank X01SC

1月7日販売開始予定
◇防水ケータイ SoftBank 841SH

プリペイド祭はオンラインショップのみで行われており、通常ショップではやっていませんのでご注意下さい。

公式ソフトバンクオンラインショップはこちら

http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2835084&pid=881584575

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白ロムで通信のみの「スマホもどき」とは?

ヤフーのBusiness journalというページで「通信のみ“スマホもどき”という安く賢い選択?」という記事が書かれていました。

これは白ロムといわゆる通話は出来ず、データ通信のみが可能なSIMカード契約を使って、ネットのみが出来るスマートフォン=ほぼスマホ、というものを使うというお話でした。

一般的なスマホでは、最新機種を買ってネットし放題のプランを選ぶと月に6000円、7000円という基本料金もあたりまえ、有料コンテンツを契約すればあっという間に万単位の請求書が来ます。

一方、docomo、au、ソフトバンクなど以外の「b-mobile」や「IIJmio」といった通信業者が販売しているデータ通信限定SIMカードは、ネット使い放題で月額3000円、といった格安のプランがあります。

それぞれで使えるキャリアが限定されていますので、白ロムを自分で用意する際は業者のホームページなどで対応機種一覧を見てから探してください。たとえば、「日本通信 bモバイル4G Amazon.co.jp限定販売 高速定額(500MB/1ヶ月)標準SIMパッケージ BM-AMFRL-500MB」では、ドコモのLTE機種に使えるSIMカードです。

このbモバイル4Gでは基本的にはドコモの機種か、海外から輸入したSIMロックフリーという端末しか使えず、auやソフトバンクのスマホを買ってきてカードを入れても使えませんので、ご注意下さい。

2013年4月より、「OCN モバイル エントリー d LTE 980」という月額980円でLTE通信が出来るSIMも登場しています。

NTTコミュニケーションズ OCN モバイル エントリー d LTE 980 標準SIMパッケージ T0003336

新品価格
¥3,150から
(2013/4/8 13:25時点)

また、白ロムは購入後に一度キャリアに持って行き、SIMロック解除手続き(有料、2000~3000円程度の事務手数料が掛かります) が必要な場合もあります。

確かにこのデータ通信のみの「ほぼスマホ」は通常のスマホより割安ですが、通信速度は極端に遅く、データの上限もかなり低めの設定です。

たとえば、スマホを使ってYou Tubeで動画をたまに見る、というような人でもあっという間に上限に達してしまいます。高画質なものなら、ほんの数本動画を見ただけで1か月分が終わってしまいます。

データ通信専用SIMは誰にでも安く、便利に使えるわけではないので、よく勉強した上で利用開始してみて下さい。

Biglobeでは、月額2980円 から音声通話プランも使える「ほぼスマホ」プランもスタートしています。LTE・3G通信に加え・050電話番号を取得できるアプリを追加したオリジナルサービスです。ホンモノのスマホサービスに比べて制限はあるものの、通信費用を抑えることが可能です。

端末代金も合わせて2980円は確かに格安です。詳しくは下記公式ホームページに記載されています。

BIGLOBE LTE・3G ほぼスマホキャンペーン

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