docomo 2013年春モデル MEDIAS X N-04E 白ロム価格情報

ドコモ メディアスX N-04E(NEC)
新品白ロム価格:23,800円 (2014/1/19更新) 最安値

ドコモ with seriesのスマホ機種、MEDIAS X N-04Eの白ロム価格相場、入荷情報を掲載しています。二代目メディアスXとなるN-04Eは2012年夏モデルのN-07Dの後継機になります。ディズニーモバイル機種のN-03Eとほぼ同等、スペックも十分高いほぼ全部いり機種です。

機種最安値価格:美品 21200円 /在庫ショップ「ケータイ★アウトレット」(1/19時点)

1/19 昨年はあまり人気が無かったようですが、現在では2万円台前半で未使用品の在庫が多数出ており、コストパフォーマンスに優れた機種となっています。美品レベルの中古で2万円強のものもありますが、バッテリーが消耗している可能性はありますので、この程度の価格差ならば未使用品を強くオススメします。

↓ 最新情報詳細はこちらのショップでご確認ください
 
ケータイ★アウトレット在庫情報

*上記のリンク文字をクリックすると、購入ページに移動できます。
 N-04E」←をリンク先の検索ボックスにコピペして入力すると簡単に在庫情報を見つけられます。

<過去のコメント>
4/04 発売から僅か一月で半額を下回る激安在庫が登場しています。

3/16 在庫は非常に少ないながら、6万円を切る在庫も登場しています。1週間で1万円を超える値下げ幅となりました。

3/10 発売から10日目ですが、まだ在庫は少なく、あまり安い入荷情報もありません。80000円オーバーの高額機種ですが、在庫さえ増えれば6万円程度までは値下がりすると予想しています。

  括定価:81270円

2014.01.19 23800円
2013.04.04 37800円
2013.03.16 57800円
2013.03.13 64800円
2013.03.10 69800円

発売日:2013.3.01

カラーバリエーション

・ホワイト
ブルー


旧シリーズのMEDIAS機種の各種白ロム価格追跡は下記を参照ください。

MEDIAS X N-07D 2012年夏モデル
MEDIAS PP N-01D 2011年冬モデル
MEDIAS ES N-05D 2012年春モデル
MEDIAS U N-02E, ONE PIECEモデル

Posted in スマートフォン全般 | コメントは受け付けていません。

IGZO搭載機種 docomo SH-02EとSB 203SH比較

ドコモから2012年冬モデルとして発売されているAQUOS PHONE ZETA SH-02Eおよび、3月8日発売のソフトバンクAQUOS PHONE Xx 203SHの比較です。

スペックは非常に似通っていますが、細部でところどころ違いが見られます。こちらが新発売のダブルエックス203SHです(画像をクリックすると、公式ページでさらに詳しく閲覧できます)。右がZETAです。

まず外観は、メインカメラのデザイン、フロントカメラの位置(ドコモは左、ソフトバンクは右) 、本体下部角の形状も異なります。

数値は以下のようになっています。ごくわずかにダブルエックスが大きくなっていますが、重さはゼータのほうが重くなっています。

SH-02E(docomo):135 × 68 × 9.8(最厚部10.9) mm/152g
203SH (softbank):137 × 69 ×10.9 mm/146g

LTEの待ちうけ時間はdocomo 350h/softbank 340h でほぼ同じです。バッテリー容量はZETAが2320mAhに対し、Xxは2,200mAhとやや小さく、その分本体が軽くなっています。

スペック面ではCPUやメモリ、データフォルダ容量はすべて同じです。OSはXxがAndroid™ 4.1搭載、ZETAが4.0になっています。両機種とも防水・防塵、LTE対応、ワンセグ・オサイフ、テザリング、Bluethooth機能も同一です。

オンラインショップでの販売価格はSH-02Eが83,790円、203SHで88,320円です。3月限定でソフトバンクはMNPキャンペーンで月々割り3300円×24ヶ月で、実質負担が9120円まで値引きされます。詳しくは下記の公式ホームページを参照ください。

ソフトバンク 203SH 申し込みページ

SH-02Eはすでに白ロムが大量に出回っており、新品状態でも5万円強で買えるようになってきています。

docomo AQUOS Phone ZETA SH-02E 白ロム相場価格情報

Posted in モバイルニュース | コメントは受け付けていません。

ソフトバンクから衛星携帯電話が一般発売 

ソフトバンクで2月からスタートした新サービス、衛星通信を利用した「201TH」が発売されています。国内最小の衛星携帯電話で、月額4900円という比較的リーズナブルな料金で利用できます。

iPhone5とドッキングして利用する最新モデル「202TH」についてはこちらをご覧下さい。 

2年間の契約で月額4900円「衛星電話バリュープラン」と、契約期間を無しの月額9800円「衛星電話プラン」が選択できます。無料通話分1000円が含まれ、通話料金は国内・海外ともに1分160円です。月額2000円のオプションに加入すると、通話料が1分40円となり、17分以上通話をする場合はオプション加入の方がお得になります。

音声通話、SMSメールが災害時や海外でも利用できるため、ビジネス向け・法人、公的機関での導入も行われていますが、個人でも契約は可能です。

本体サイズは約53(W)×128(H)×26.5(D)mm、重さは約193gと一般のガラケーに比べれば分厚く重たいですが、一般利用できる機種の中では最軽量です。

201TH本体の価格は現金販売価格で62,400円となります。2年契約の分割払い時でも実利0%で月額2600円×25回、頭金0円です。新規契約の場合は3150円の事務手数料がかかります。

予約はこちらのソフトバンクオンライン201TH 申し込みページで受け付けています(個人・法人どちらもこちらのページから契約できます)。

Posted in Softbank | コメントは受け付けていません。